佐渡ヶ島(投稿者:佐渡さん)
  • <アクセス方法>
    新潟港からカーフェリーで約2時間30分。
  • そこに決めた理由
    新潟を旅していてなんとなく。
  • おススメのポイント
    佐渡ケ島というと、銀山とか、貞子とかいうのが思いつくと思いますが、島全体としてみると、何げなくいくにしてもいい島だと思います。日本の島の中での結構人もいますし、街も整備されて島じゃないのかな?と思ってしまうこともあるくらいです。そういうのもあって、島にはチェーン店もありますし、海ならではの食べ物を、とおもってはいったらチェーン店だった、ということもあります(他からくると、それがチェーン店なにか地元の店なのかわからないことが多々あります)。あとは、やはり海ですね。島に来る理由というのが、そもそも釣り。港でやるだけでも、ちょっと餌をまくとわんさかとさかなが群れてきます。つってれば、簡単につれたりしました。あとは、観光地を回るのもいいですし、3日くらいいても飽きない島でした。
粟島(投稿者:あつさん)
  • <アクセス方法>
    新潟駅から岩船港まで車で約55㎞、所要時間約1時間。そこからフェリーで約1時間30分。
  • そこに決めた理由
    島旅には最適と思ったから。
  • おススメのポイント
    新潟県は佐渡島よりさらに北にある粟島なんてのもおもしろいところです。島の大きさは小さいのですが、基本的に移動手段がなく、レンタルサイクルくらいです。また島の起伏がおおきいため、二か所ある港の両方をいくとなると、このレンタルサイクルで山をのぼらないといけないという過酷なコースがまっています。が、島外周をはしると、その景色などもそうとうきれいで、いい運動、以上にはなりますが、楽しめたりします。あと、もうひとつ面白いのは、港にあるラーメン屋が作っているラーメン。とにかくトッピングがすごくて、アワビとか入ってたりします。話を聞いたら、取れた日しか作れないし、数に限りがある。とのことです。確か、私たちが言った時も、4人が食べて、次のお客さんにはなかった気がします。公式な名物ではないようですが、それだけでもネタになるところでした!
長岡市(投稿者:てつろーさん)
  • <アクセス方法>
    新潟駅からバスで約62㎞、所要時間1時間10分。
  • そこに決めた理由
    有名な花火大会を見るため。
  • おススメのポイント
    兄の友人が新潟県の長岡市出身だったので、兄からその花火大会の良さとスケールの大きさを聞いていた私は、どうしても見てみたくなり、足を運びました。新潟へは某ロックフェス以外ではスノーボードをしに行ったことくらいしかありませんでした。大宮から新幹線に乗って長岡へ昼頃着いた時のテンションは、兄も、一緒に行った兄の友人もマックスです。晴れ渡った青い空を見るだけでも心があらわれるようでした。真夏の直射日光を避けるため、歩いて少しの所にある涼しい卓球場で卓球をし、夕暮れ前に場所取りに会場周辺へ着きました。場所を確保し、露店で思い思いの食べ物を買い、日本一と言われる正3尺玉を夜空に眺めながら、お酒をあおり、夏の風物詩を満喫したのでした。長岡花火、ぜひ!オススメです。
佐渡金山(投稿者:なかさん)
  • <アクセス方法>
    新潟港からカーフェリーで約2時間30分。
  • そこに決めた理由
    観光の一環で。
  • おススメのポイント
    佐渡金山といえば、社会科の勉強で必ず出てくると思うので、みなさんご存知でしょう。江戸時代につくられた日本最大の金山です。で、この新潟県は佐渡島にある金山ですが、いまはその穴が史跡として残されています。なかには当時に作業の様子がかなりリアルな人形でできており、ちょっと気持ち悪いな、という感じでした。昔、何かの番組のどっきりで人形に本物の人間が紛れて、なんてものありましたが、知らなければ本トン気づかない、という感じですね。あと印象的だったのが、当時、金の延べ棒がケースにはいっていて、それを触れて、かつそれをもったまま引き出せたらプレゼント、なんていう企画がありました。まぁ、取れるはずはないんですけどね。ちょっとしたイベントもあったりしました。日本一の史跡、ということで、一度行ってみる価値ありです!
弥彦山(投稿者:ニシカワ)
  • <アクセス方法>
    新潟駅からバス約41㎞、所要時間約1時間。
  • そこに決めた理由
    山に登ってみたいと思ったからです。
  • おススメのポイント
    弥彦山は、1時間くらいで登ることができる山であります。また登るときも危険な場所が少ないです。ですので、小さなお子様や山を登るのがあまり得意でない人でも安心して登ることができるのも弥彦山のメリットであると言えます。そして、弥彦という地域の空気がとても美味しいのも魅力的であります。これにより、弥彦山を登る楽しさが倍増し、山頂に着いたときの食事もより一層美味しくいただけます。私は、家族と弥彦へよく日帰り旅行をしますが、スケジュールは旅行のメインである弥彦山を登って昼食をとり、その後は弥彦山付近の売店でお土産を購入したり、弥彦の名物を食べて帰ります。
粟島のビーチ(投稿者:ななみさん)
  • <アクセス方法>
    新潟駅から岩船港まで車で約55㎞、所要時間約1時間。そこからフェリーで約1時間30分。
  • そこに決めた理由
    海にいきたいと思って親戚に連絡したところ、粟島というきれいな場所があると聞いたから。
  • おススメのポイント
    私は海が大好きです。今までみた海のなかで一番良かった海は、粟島のビーチです。すごく小さい島で、私が泊まったのは古い民宿でした。海は透き通っていて、水族館にいるような綺麗な魚がたくさん足元を泳いでいました。海辺でのバーベキューや砂遊びも最高に楽しかったです。次の日の朝は4時ごろに起きて、防波堤で海釣りをしたり、貝をひろったり。初めての釣りなのに大きな魚が釣れてびっくりしました。さっそく民宿に持ち帰って漁師めしを作ってもらい、大満足でした。最初は家族旅行だったのですが、あまりにも楽しかったので仲良しの友達の家族も連れて旅行に行ったこともあります。お土産も充実していて、貝殻でつくったインテリアもいい思い出になりました。
春日山神社(投稿者:ひいなさん)
  • <アクセス方法>
    新潟駅からバスで約132㎞、所要時間約1時間45分。
  • そこに決めた理由
    上杉謙信公が大好きだからです。
  • おススメのポイント
    日本の歴史を実際目で見て感じる素晴らしい体験ができます。春日山神社は山の中にあるためか、とても神聖で、気高いものに思えました。新潟は上杉謙信公ゆかりの地で、私はこの謙信公が大好きなので行きました。着いた時の感動は言葉に表せないものがありましたね。売店でお土産を選んでいる時も、自分の好きなものだからこそとても嬉しく…。有名な歴史上の人物だからこそ、そのゆかりの地へ赴いたときの感動は大きいものだと思います。この場所が良かったポイントと言えば、やはり、遠い日本の歴史を近くで感じ取ることができる、という事であると思います。謙信公の銅像を間近で見たら、きっと誰もがそれを実感できるはずです。
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