サッポロビール園と札幌市内(投稿者:yamakatu)
  • <アクセス方法>
    新千歳空港からサッポロビール園までは車で約55分程度。
  • そこに決めた理由
    ゴルフ旅行のついでにパンフレットを見て。
  • おススメのポイント
    北海道へ仲間4人でゴルフ旅行を計画し、千歳空港から腹ごしらえと景気づけにサッポロビール園に行きました。まだ明るいうちからジンギスカンでうまいビールを飲み、うまい肉を食べました。冷凍でない肉は最高です。散々飲んでホテルに向かおうとタクシーに乗り込みました。わいわい喋りながら乗っていると、タクシーの運転手さんが市内観光はどうですかと聞いてきました。酔いも手伝い、時間も早かったのですぐに了解し、北大のケヤキ並木や、大通り公園などを回ったあとに、家に来ませんかと運転手さんに言われ、ちょっと驚きましたが、どうしてもというのでみんなでお邪魔しました。奥様の手料理を御馳走になり、その後、茹で立ての毛蟹までごちそうになりホテルに送ってもらいました。事情を聞いたら、その運転手さんは、長期の入院から退院して初のお客をたまたま乗せたのが私たちであり、うれしさのあまり自宅にまで招待してくれたのだそうです。あんな旅行は初めてでしたので、とても印象に残っています。
函館山(投稿者:ゆう)
  • <アクセス方法>
    函館駅よりタクシーで7分程度。
  • そこに決めた理由
    ネットやテレビで有名な場所。一度は評判の夜景を見てみたいと思ったので。
  • おススメのポイント
    あのミシュラン・グリーンガイド・ジャポンで三ツ星と紹介された『函館山からの眺望』、また夜景の有名なスポットとして知らない方はいないと思います。観光客ならロープウェイでの移動が一番便利でしょう。近隣の方は是非車での移動も検討して欲しいです。なぜなら山頂に行くまでの景色これもなかなか素晴らしいものがあります。山頂に行く前にフライングにはなりますが木々の間から見える夜景はその場にいた方だけが見れる景色にもなりますから。ただし交通規制もあるので確認は必要になります。日中の山頂も夜景では見れなかった函館市が見えるので昼も夜も一度は足を運んで欲しい場所です。
札幌市内食べ歩き(投稿者:カニカマ)
  • <アクセス方法>
    新千歳空港からバスで市内まで約1時間程度。
  • そこに決めた理由
    札幌市出身の友人の案内で。
  • おススメのポイント
    北海道出身の友人が仕事を退職し地元の北海道へ戻った後、休みを利用して遊びにこないかという誘いに即座にオッケー。北海道は以前から行きたいとおもってはいたものの、チャンスがありませんでした。羽田空港から国内線の飛行機を使って札幌空港へ。友人が空港まで出迎えてくれて早速時計台など市内観光へ案内してくれました。しかし私の目的は観光ではなく北海道の食べ歩きが目的だったので、友人にまずは札幌で一番美味しいラーメン屋に連れて行ってほしいと告げ、その後も、カニやイクラ、ウニに魚といった具合に北海道の魚介類を満喫食べまくりのとっても美味しい旅行でした。新鮮な魚介類はやはり味が違います。
道内観光(投稿者:ちゃるピィ)
  • <アクセス方法>
    新千歳空港からツアーバス。
  • そこに決めた理由
    卒業旅行のため、インターネットでいろいろ調べて。
  • おススメのポイント
    北海道はとにかく食べ物がおいしかったです。どの場所に行ってもカニは出てきました。しかも新鮮なので身がぷりぷりでおいしかったです。いくらもしょうゆ漬けにしてあっておいしかったです。じゃがいもは「北あかり」というじゃがバターにしたら最高のじゃがいもを教えてもらい、友人と3人で10キロ購入しました。いかの塩辛をのせて食べるとおいしいということを教えてもらったので、現在も時々そうやって食べています。阿寒湖では、とてもかわいいまりもを購入しました。まりもが大きくなるには何百年もかかることを知ってものすごく驚いたし、大きくなる途中で分裂するものもあるそうです。北海道は、食べ物も観光地も最高です。
奥尻島(投稿者:umeppo)
  • <アクセス方法>
    函館から飛行機(HAC)で約30分、フェリーで江差町から約2時間10分、せたな町から約1時間40分。
  • そこに決めた理由
    北海道でキャンプできるところを探していたところ、人づてに奥尻島のことを聞きました。
  • おススメのポイント
    北海道の夏はみなさんご存知かもしれませんが、それ程暑くなりません。真夏日になる事も少なく、海に入れる時期は本当に限られています。ですから、北海道の人は暖かい土地に憧れを抱くのですが、奥尻島は北海道では、とても暑くなる場所です。札幌市から奥尻島までは時間もかかりますし、フェリーも一日に数便しかありません。夏なのに海に入れないのも寂しいけど、道外に出るには時間もお金もかかります。そこで訪れたのが奥尻島でした。札幌近郊でも海水浴場はあり、海に入ることはできますが、街に近いこともあり、人工的な感じですが、奥尻島の海は本当に自然です。海水浴場としてしっかり整備されているところもありますが、場所によっては岩場もあり、砂浜もあります。子どもたちが嬉しかったのは、海の生き物を見たり、捕獲したりした事が印象に残っているみたいです。
登別温泉(投稿者:puta)
  • <アクセス方法>
    札幌からバスで約1時間40分。
  • そこに決めた理由
    ネットや旅雑誌で調べて、温泉の泉質がよくホテルや浴場も設備が充実していると紹介されていたので。
  • おススメのポイント
    登別温泉は国内でも有名な温泉地です。ホテル旅館も設備や浴場が充実しており、非常に観光地として魅力的な所だと思います。私が以前宿泊した温泉は「まほろば」というホテルで、ホテル内のロビーやおみやげ屋さん、浴室、部屋とすべてにおいて満足できる所でした。とくにこちらのホテルは中国雑伎団の公演を時々行う事があり、その公演も含めたプランが人気です。私もそのプランで宿泊したのですが、非常に満足できる内容でした。朝食や夕食のバイキングの内容も非常に豪華な内容でしたし、レストランの設備もすばらしいものでした。是非また行きたいと心から思えるホテルでした。
旭山動物園(投稿者:reiko)
  • <アクセス方法>
    旭川駅から旭山動物園行きバスで。
  • そこに決めた理由
    閑散としていた動物園が人気動物園として生まれ変わったとテレビで紹介されているのを聞いて。
  • おススメのポイント
    元々動物好きの私は日頃から近場の動物園へ出かけるのを楽しみにしています。そんな私が北海道を旅することになったのですから、旭山動物園は絶対に外せませんでした。実際に行ってみて驚いたのはこれまでの常識を覆すような動物の見せ方です。園にいる動物は特別珍しいものばかりではありません。むしろ見慣れたレギュラーメンバーといった感じすらありました。でも私はこれまでチンパンジーの足の裏やアザラシが飛び込む様をここまで間近に見たことはありませんでした。四方八方あらゆる角度から豹や手長猿を見たこともなく、見る動物全てがまるで初めて出会ったような錯覚に陥ったほどです。動物の生態に心底迫ることの出来る旭山動物園は、何度でも訪れたくなる場所です。
函館外人墓地、他(投稿者:きゃさりん)
  • <アクセス方法>
    函館駅前乗車5分、函館どっく前下車徒歩10分。
  • そこに決めた理由
    避暑と癒しを求めて。友人からの紹介。
  • おススメのポイント
    函館駅に着いてまず、行きたかったのは外人墓地。墓地と聞くとあまり良い雰囲気ではない気がしますが、そんなことは全くなく、心が落ち着く、癒しスポットでした。函館駅から市電に乗って山側に向かうと、海の匂いがする涼しい風が吹いてきます。市電を降りて、坂道を登り、後ろを振り向くと真っ青な海。そこには大きな貨物船が行き交っています。墓地には、明るい木漏れ日がさし、まるで、映画のようで、聞こえるのは、鳥の声と、低音お汽笛だけ。夏なのに25度前後で、猛暑で疲れた体と心を癒してくれます。ノスタルジックでとても落ち着きました。
藻岩山スキー場(投稿者:ねこまろん)
  • <アクセス方法>
    札幌からバスで約30分程度。
  • そこに決めた理由
    私は沖縄出身で、まだ雪を見たことがなく北海道も行ったことがなかったので。
  • おススメのポイント
    沖縄に住んでいる私には、最北端にある北海道はあこがれの場所でした。雪を見たことが今までなかった私にとって、北海道の一面銀世界を見たときの感動は今でも忘れられません。体験したことのない究極の寒さでしたが、興奮と感動で寒さも吹っ飛ぶくらい北海道旅行を満喫しました。中でも、藻岩山スキー場での初スキーはとても楽しくて、あっという間に一日が終わってしまったのを思い出します。藻岩山スキー場は、市街地から一番近いスキー場で、バスでも行けるというアクセスの良さが魅力でした。また、初心者でもすべりやすいコースがあったので、旅行者の私たちは、即「藻岩山スキー場に行こう!」と決めたのです。スキー経験のある友人がスキーの基本的な動きから教えると言って、長いスキー板をつけ、カニ歩きを延々とさせられ、雪の中で汗だくなり、根をあげそうになったことが今でも笑えるいい思い出です。ちなみにジンギスカン料理やカニもおいしかったです。
札幌雪祭り(投稿者:はるちゃんママ)
  • <アクセス方法>
    新千歳空港からバスで市内まで約1時間程度。
  • そこに決めた理由
    友人に誘われて・・・。
  • おススメのポイント
    2月の上旬に毎年札幌雪まつりを行っていますが、友達が宿を予約してくれたので行く事になりました。群馬から行ったんですが、札幌がどれだけ寒いものか解らず、とにかくダウンコートを買っていこうと思い、5万くらいするものを購入。寒さ対策に関してはものすごく準備万端で行きました。札幌の外気温はマイナス8℃くらいですが、風が吹いていなかったため、ダウンでは少し暑いくらいに感じました。市内はビルも多く東京・大阪のような都会だなと感じました。大通り公園を歩きながら雪像を見たりしていたところ、ラーメン早食い競争のイベントをやっていて、友達4人で参加。カップラーメンを貰って大笑いしたのを覚えています。有名な時計台は思ったより小さく、普通と感じましたが、ラーメンは美味しく、函館の朝市に行ったり楽しかったです。夜景も綺麗なのでぜひ行ってもらいたいです。
カムイワッカの滝の温泉(投稿者:マイケル)
  • <アクセス方法>
    女満別空港から車で2時間30分程度。
  • 写真提供:知床斜里町観光協会
  • そこに決めた理由
    ワイルド感あふれる温泉に入りたいと思っていたところ、会社の先輩から勧められた。
  • おススメのポイント
    15年ほど前の夏に、友人と道東方面を旅行しました。会社の先輩から、知床半島にあるカムイワッカ湯の滝温泉を勧められたので、そこへ行く計画を立てました。カムイワッカ湯の滝(カムイワッカゆのたき)は、知床半島のカムイワッカ川にかかる滝自体が温泉となっているものです。女満別空港に到着し、レンタカーを借りて知床方面へ向かいました。カムイワッカの滝の入口に車を停め、水着に着替えてビーチサンダルを履いて出発しました。沢を登り、しばらく進むと一つ目の滝つぼが現れました。高さ10メートル未満でしたが、ここで引き返す人もいました。その滝をさらに登り、円形をした10人ほどが入れる滝つぼに着きました。ここで大自然の中の天然露天風呂を満喫しました。今まで多くの温泉に入りましたが、ここまでワイルドな温泉は初めてでした。
積丹半島(投稿者:yoshino)
  • <アクセス方法>
    レンタカーを借りて新千歳空港から積丹町まで約3時間(130km)程度。
  • そこに決めた理由
    夫婦で北海道旅行へ行きたかったから、旅行雑誌でいろいろ調べて。
  • おススメのポイント
    6月に夫婦で北海道に行きました。積丹半島の海の色は、すごくきれいで、積丹ブルーと言われているそうですが、国内でこんな色の海が見れるとは、思いませんでした。また、岬がいくつかあるのですが、どれも素晴らしかったです。中でも、一番印象に残っているのは、神威岬です。神威岬の先端まで行く道は、風が強い日だったので、怖かったです。ここは、海上交通の難所として知られており、昔のお話しにより、1855年までは女人禁制でした。また、積丹半島では、ウニの殻がよく落ちています。これは、鳥がウニを食べて、殻だけを空から落とすためだそうです。そして、お昼は、積丹半島では有名なウニ丼定食を食べました。とてもおいしかったです。
旭山動物園(投稿者:umeppo)
  • <アクセス方法>
    旭川空港からは車で30分、札幌からは約1時間20分程度。電車の場合は札幌から特急「カムイ」か「旭山動物園号」もあり。
  • そこに決めた理由
    テレビを見て、娘を連れていきたくて。
  • おススメのポイント
    テレビで良くドラマ等になり有名になってるので、北海道に住んでいるので一度は行ってみたいと思い行ってみました。テレビで観ているよりも、動物は活発ではないものの、今迄行ったことある動物園とは全く違う、野生に近い動物達を見れたのがとても印象的です。とくに、ペンギン館の水のトンネルの所で、ペンギンが頭上を泳ぐ姿は、本当に空をペンギンが飛んでいるようで感動しました。アザラシ館のアザラシも、筒の中を泳ぐ姿が優雅で、何度も歓声を出してしまうほど良かったです。娘もとても興奮し、動物園を出てからもずっと色々な動物の話をしていました。
帯広(投稿者:hiro)
  • <アクセス方法>
    羽田からとかち帯広空港まで約90分、市内までバスで約40分程度。新千歳空港からは電車で約2時間30分ぐらい。
  • 写真提供:北海道無料写真素材集 Do Photo
  • そこに決めた理由
    友人を訪ねて。
  • おススメのポイント
    住んでいる千葉から北海道まで飛行機に乗って、友人に会いに行きました。北海道の帯広という場所です。とても自然が豊かなところで、レンタカーを借りたのですが道には小鹿がいてびっくりしました。道のわきを普通に歩いているのです。また、目的地から目的地までの場所が少しあるのですが、夏で背の高い木々や花がとてもきれいでした。8月の下旬でしたが、関東と違い朝晩少し肌寒いほどで、とても過ごしやすかったです。友人宅ではカニもごちそうになり、身もぎっしりとつまっており、食べ物も自然も本当に豊かな土地だったと思います。また行きたいです。
阿寒国立公園(投稿者:びあまん)
  • <アクセス方法>
    とかち帯広空港から車で約2時間。
  • そこに決めた理由
    小さい頃に行った思い出があり、また訪れたいと思って・・・。
  • おススメのポイント
    阿寒国立公園は広大な面積を誇ります。阿寒湖・屈斜路湖・摩周湖等の湖や原生林の風景や温泉を楽しめるリゾートですが、帯広側から向かって国立公園に入った辺りの原生林の風景はかなり美しく、原生林の中の国道を車で走ると、心洗われる美しさと自然の厳しさを堪能出来る風景が続きます。阿寒湖に至るまで、森林の中の国道が続きますが、この辺の国道は北海道でもかなり原生林の美を楽しめる絶景スポットで、この森林の風景を見たいがために車を走らせることがあります。北海道に住んでいても原生林の中の国道を走る経験はなかなかありません。阿寒湖を過ぎ、阿寒横断道路もまた小さな湖沼を見下ろす絶景の森林の中を走ることが出来る国道です。
大沼公園(投稿者:ariwara)
  • <アクセス方法>
    JR函館駅から「北斗」「スーパー北斗」で約20分、普通列車で約50分、大沼公園駅下車。函館空港から車で約33km、50分程度。
  • そこに決めた理由
    家族旅行で、父母と一緒に。後から行き先を聞いたという感じです。
  • おススメのポイント
    当時まだ自転車に乗れなかったので(乗れるようになったのは小学校6年でした)、父の自転車の後ろに乗せてもらってサイクリングしました。レンタサイクルがあるようです。景色はたしか綺麗だったと思うのですが、日向と影のコントラストがえらくきつく、景色よりそちらばかり見ていたように思います。たしか8月の夏休みの最中だったと思うのですがすでに木陰は寒いくらいでした。その頃には新撰組を知っていたのにも関わらず、函館に行ったのにラーメンとその公園のサイクリングとで旅行が終わってしまいました。今思えば惜しいことをしたものです……。けれど悪くなかったと今でも思うくらいには楽しい時間をすごしました。
ラビスタ函館ベイ(投稿者:ruporyuutarou)
  • <アクセス方法>
    函館空港から車で約20分、函館駅より徒歩15分ぐらい。
  • そこに決めた理由
    老母との家族旅行だったのでインターネットで調べて。
  • おススメのポイント
    青森県弘前市に住む老母と姉との年1回の旅行。今年は弘前から近い函館で1泊し観光使用ということになり、人気の金森赤レンガ倉庫とベイエリア、函館山に近くて、食事が旨いホテルということでラビスタ函館ベイホテルを選んだ。夕食はホテルの隣にある美食倶楽部で北の海の旨い肴を堪能した。やはり北海道の海の幸は旨い。ホテルの部屋はゆったりしており、函館ベイの夜景がきれいに見えた。酔い醒ましに行った最上階にある浴場には何種類かの温泉があり、ここからも函館の夜景が見える。最も感激したのは翌日の朝食で、和食のビュッフェ式というかバイキング式で、美味しいイクラ、鮭などが食べ放題になっていた。次回の函館旅行も必ずラビスタ函館ベイに泊まろうと思う。
函館(投稿者:ななまるねこ)
  • <アクセス方法>
    函館空港から函館山ロープウェイまで車で約30分。
  • 写真提供:北海道無料写真素材 Do Photo
  • そこに決めた理由
    GLAYの出身地だったので行こうと思った。
  • おススメのポイント
    バンドのGLAYの出身地でGLAYの曲の中にも出てくる光景が見たいと思い、函館に行きました。函館と言えば、函館山。初めて夜景を見た時には感動をしました。ロープウェイを使うと景色が段々広がってきます。どんどん高くなってそれは感動的です。ロープウェイだけではなく、バスで函館山に登っても良いです。ロープウェイとは異なり、様々な角度から函館市内の夜景を見ることが出来るのです。ガイドブックにはロープウェイを使ったアクセスがほとんどです。しかし実際にバスを使った時のその感動というのは、ロープウェイとは全く異なるものだったのです。
小樽オルゴール堂(投稿者:きゃさりん)
  • <アクセス方法>
    新千歳空港から車で約84.2km、1時間11分程度、南小樽駅より徒歩5分。
  • そこに決めた理由
    小樽に行くなら見たほうが良いと友人からいわれたので。
  • おススメのポイント
    小樽は、ノスタルジックで、素敵な街でした。ガラスのアクセサリー製作体験をし、古いお寿司屋さんでランチを頂き、オルゴール堂へ。オルゴールとは思えないほどの重厚な音楽と、中世のヨーロッパに実在したかのような木造の内装と、教会のような落ち着いた雰囲気。夏だったのですが、ひんやりと澄んだ空気でとても落ち着きました。見たこともないほどの大きなオルゴールがいくつもあり、オルゴールの構造が見えるようにデザインされた内部の機械部分ががわかるものも。オルゴールの音に、日々のストレスがかき消されるような、神秘的な場所でした。
阿寒湖温泉阿寒の森鶴雅リゾート花ゆう香(投稿者:けんちゃん)
  • <アクセス方法>
    釧路空港から車で約1時間(56km)、女満別空港から車で約1時間14分(65km)。
  • そこに決めた理由
    卒業旅行で友人から勧められて。
  • おススメのポイント
    今回は卒業旅行の一環で花ゆう香に一泊したのですが、部屋もなかなか綺麗で食事もバイキングだったので友達も大満足していました^^ちなみに部屋は和洋室があり今回は洋室にしました。ホテル自体が阿寒湖の周りに建っている感じなので、部屋の窓から壮大な阿寒湖の景色が一望でき、とても感動しました! 夜になると花火大会や抽選会などもあり、なかなか充実した時間を過ごせました。花火大会は屋上露天風呂からでも見ることできて女友達は満足していました。花ゆう香の個人的な評価は5点満点中4.0です。次回行くときは是非和室に泊まってみたいと思います。
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