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青森県観光情報

青森県は本州の最北端、三方を海に面した県。
冬は長く厳しい寒さが続きますが、初夏を迎えるころ自然の息吹がいっせいに目覚め、名所「弘前」や「奥入瀬」は満開の桜を愛でる人でにぎわいます。
盛夏は、古代原生林が残る「白神山地(世界遺産)」、澄みきった高原リゾート「八甲田」、湖上遊覧が楽しめる「十和田湖」、自然の造形美を歩いて体験できる「奥入瀬渓流」で、まぶしい緑を満喫。
また、湯治場の風情たっぷりの温泉や、明治・大正のモダンな雰囲気を残す城下町は大人の団体旅行にうってつけです。
自然の厳しさに磨かれた四季折々の青森を、バスでゆったりと楽しみましょう。

八甲田エリア

八甲田の山すそ、登山の玄関口に開湯300年の名湯、酸ケ湯温泉があります。主峰、大山をのぞむ総ヒバ造りの名物「千人風呂」は、秘湯ファンならずともぜひ一度浸かってみたいお湯。ヒバの香りただよう大浴場の湯けむりをくぐって、老若男女の話し声が聞こえてくるのは、混浴ゆえ(女性専用タイムもあり)。ドキドキしそうですが、大きな湯船には境界線があり、お湯は乳白色の濁り湯なので、それほど(?)勇気を出さずともよさそう。男女別の浴場「玉の湯」もあり、リラックスして入浴できます。
お湯を楽しんだら、周辺の自然観察路散策を。「東北大学高山植物実験所付属植物園」(開園6月~10月・無料)で、湿原の植物に親しんだり、「まんじゅうふかし」でおしり(!)をふかしたり、過激なその名も“爆裂火口”「地獄沼」の湖面が静かに湯気をたてる様子をながめたり、温泉と自然を満喫できるコースです。雪に閉ざされる時期もあり、ベストシーズンは新緑(5月中旬~6月上旬)、紅葉(9月下旬~10月中旬)のころ。

弘前エリア

東北地方でただひとつ、江戸時代の天守が残る弘前城は、かつて藩の中心地として栄えた往時の文化を色濃く残す町です。市内中心部・土手町界隈は、とんがり屋根に煉瓦造りのモダンな雰囲気。仲町あたりには、武家屋敷の落ち着いた景観が残されています。
グルメ自慢が集うバス旅行ならフランス料理を。弘前はフランス料理に熱い街。本格的なフレンチが味わえるレストランがそこここにあります。「レストラン山崎」の知る人ぞ知る「りんごの冷製スープ」は、若手歌舞伎俳優の結婚式にも出された、無農薬無肥料の「きせきのりんご」を用いた逸品。

青森県のココがおススメ!

十和田湖(投稿者:十和田湖)
  • <アクセス方法>
    青森県八戸駅からバスで約62km、1時間39分程度。
  • 写真提供:青森県観光情報サイト アプティネット
  • そこに決めた理由
    気軽に行ける観光スポットとして有名。
  • おススメのポイント
    十和田湖はパワースポットともいわれ、景色もよく観光客が多くいます。その近くに滝などがあり絶景です。気持ちが洗われるような感じです。疲れたからだをリラックスさせるのにはちょうどいいです。遊覧船もあり観光案内もしてくれるのでより楽しめると思います。ボートもあるので家族でのって楽しめると思います。なんといっても、水の透明度がいいのが特徴です。池の中に島があるのも面白いのでお勧めですよ。上陸はできないもののお宮のようなものがあります。リラックスしたいときや仕事で疲れているときにはとてもいい場所だと思います。我が家は年に一回は必ず訪れる地です。
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青森県おみやげ情報

焼ほたて 5箱セット

八甲田山系の山並みの雪解け水が流れ込む陸奥湾で育った、うまみたっぷりのほたては、風味と食感がひと味違います。上品な薄味でほどよく焼き上げ、おつまみにピッタリ。

青森ねぶたりんごつつみ

りんごの餡をやわらかなカステラ生地で優しく包みました。
生地の間からふんわり香る、ほどよい酸味のりんご。どなたにも喜ばれるスイーツです。

スチューベンのうどん

初めて見たブドウのうどん投稿者:くまこ

スチューベンとはブドウの種類です。青森県の鶴田という町で作られています。私がいいなと思ったのは、鶴田の道の駅で売っている、スチューベンのうどんです。初めて見たときは、なんだろうと思いました。うどんはうどんでも、麺の色が紫だったからです。見た目的にもびっくりしましたが、味もブドウという感じはしませんでしたが、おいしかったです。乾麺ですので、調理方法も普通のうどんと変わりなく作れます。ブドウのうどんなんて珍しいと思いませんか。

購入した場所:鶴田の道の駅

ねぶたクッキー

シャレだけでもらったクッキー投稿者:とんとこ

地元が青森にある友人が帰省した時のお土産が、ねぶたクッキーでした。いつもなら買ってきたお土産についてのおいしさや貴重さなどをよく話して聞かせてくれるのですが、この時には一言もそんな話がなく、帰ってからあけてね…とだけ。まさかその辺で売られているただの菓子折りでは…と訝しんだのですが、自宅で包みを開けて驚きました。出てきたのはたくさんのピンク色をした豚がごろごろ横になって寝ているイラストで、堂々と「ねぶたクッキー」と書かれていたのです。ブタの大好きな私のために選んだお土産だろうと思うのですが、今まで買ってきてくれていたおいしいリンゴ風味のお菓子とはかけはなれた、青森と書いていなければ本当に普通のクッキーがたくさん入っていました。包装に描かれているブタに脱力しつつ食べてみると、意外とおいしいクッキーでした。いくらブタが好きな私のためとはいえ、買ってくるのは恥ずかしかっただろうなと思うと笑いがこみ上げてきて、またリクエストしたくなる不思議なお土産でした。

購入した場所:青森県内のお土産やさん

りんごカレー

意外と刺激的なりんごカレー投稿者:めぐりん

青森県弘前市に行った時に発見したのが、「りんごカレー」なるものです。りんごカレーというと、甘くて子ども用・・・というイメージがあると思いますが、意外にも、辛めに作られており、大人の味でした。なかなか美味しいです。小さいリンゴの角切りも入っていました。一緒に、りんご風味のライスも売っていましたが、それは重いので断念。一緒に食べると、さらに、美味しかったのかなぁと、あとで後悔しました。今度、青森に行ったら、またチャレンジしたいです。

購入した場所:弘前駅前の土産物屋さん

青い森

青森は食べ物が自慢投稿者:まるこ

これっていうよりは、青森は美味しいもの,海の幸、山の幸、お菓子などたくさんありすぎて、一つに絞れませんが、今回はお菓子です。フワフワのブッセのスポンジの中に、ボリュームのあるクリームが入っているのですが、ほんとうに美味しくて何個もいけちゃいます。でも実際、結構大きいサイズでもあるので、食べると美味しいのもありますが、気持ちが幸せになるお菓子です。ネーミングがいかにも、単純でなおかつ青森らしいんですが、これだけ上位にくる名品だと、覚えやすい名前のお菓子であることに感謝です。他県からいらっしゃる方にも覚えやすい品でしょう。

購入した場所:青森駅ビルの中のおみやげ屋さん

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